自然なピッチ補正からケロケロボイスまで多彩なオートチューン処理を実現する業界標準の自動ボーカルピッチ補正機能を搭載したボーカルピッチ補正プラグイン Universal Audio「Topline Vocal Tune」リリース!発売記念セールで20%OFF、79ドルに!!

自然なピッチ補正からケロケロボイスまで多彩なオートチューン処理を実現する業界標準の自動ボーカルピッチ補正機能を搭載したボーカルピッチ補正プラグイン Universal Audio「Topline Vocal Tune」リリース!発売記念セールで20%OFF、79ドルに。
Universal Audio Topline Vocal Tune
ファーストテイクから完璧なボーカルチューニングを
Topline Vocal Tuneは、業界標準の自動ボーカルピッチ補正機能に加え、現場が求めるワークフローの統合とクリエイティブな自由度を実現するために開発されたネイティブ対応のボーカルピッチ補正プラグインです。

 

Topline Vocal Suiteと同じピッチ補正アルゴリズムに加えて、さらに高度な機能と詳細なコントロールを実現しています。ささやき声のようなクリーンな補正からモダンなチューニング・ボーカル・エフェクトまで、UAの60年以上にわたるオーディオエンジニアリングの伝統をボーカルチューニングに適応しました。

 

プロフェッショナルかつ豊かな表現力と同時に、紛れもなく「自分らしさ」を感じさせるサウンドを生み出します。

 

主な特徴
超低レイテンシー: 0.4msの低レイテンシーモードによりヘッドホンから遅延なくピッチ調整された歌声を聴くことができます。
全ジャンルをチューニング:ダイヤルを回すだけで、微妙な補正からハードなチューニングエフェクトまでシームレスに切り替えられます。
自然なボイス設定:ボーカルのパフォーマンスのニュアンスと個性を維持します。
Shiftモード:ピッチとフォルマントコントロールで、チューニングの枠を超えたクリエイティビティを実現
MIDI Repitch機能: MIDIノートを利用して声を楽器に変えて、メロディックなフックやボーカルハーモニーを作り出します。
Key Finder機能:任意のキーやスケールに自動的に合わせられるため、セットアップにかかる時間を短縮します。
 

 

良くある質問
Topline Vocal TuneとTopline Vocal Suiteのチューナーにはどのような違いがありますか?
より高度で直感的
どちらも中核となるピッチ補正アルゴリズムを共有していますが、Topline Vocal Tuneは、ボーカルをより細かくコントロールしたいユーザーのための、より高度で直感的な専用ツールです。

より自然なコントロール
どちらにも補正の強度を調整するノブはありますが、「Elastic」と「Sustain」機能により、ピッチ補正の適用方法やタイミングをより細かく制御でき、素晴らしいパフォーマンスのニュアンスをより忠実に保つことができます。

MIDIコントロール
「MIDI Scale Define」を使えば、キーボードから直接カスタムスケールを作成できます。「MIDI Repitch」は、シンセサイザーのようなボーカルピッチの制御を可能にし、新しいアイデアや独自のサウンドを生み出すインスピレーションを与えてくれます。

 

Topline Vocal Tune Native を使ってリアルタイムで録音することはできますか?
はい、Topline Vocal Tune のレイテンシーは 1 ミリ秒未満であり、実質的に感知できないレベルです。セッション内の処理が軽微な場合(例えば、2トラックの伴奏トラックに歌を乗せるようなシンプルな録音セッションなど)であれば、目立った遅延なくリアルタイムで録音することができます。

 

※しかし、リニアフェーズEQやリミッターなどのプラグインによる処理がかなり施された、密度の高いミックスセッションに録音する場合、DAWの自動遅延補正機能によってセッション全体にレイテンシーが生じることがあります。この場合、Topline Vocal Tune自体が原因ではないにもかかわらず、モニタリングに影響が出る可能性がありますのでご注意ください。

 

ライブパフォーマンス
Topline Vocal Tuneはライブでの使用に最適です。ノートPCやパフォーマンス用コンピュータのDAW上でTopline Vocal Tuneを起動することで、ボーカリストはステージ上で自信を持ってライブパフォーマンスを行うために必要な、超低レイテンシーとリアルタイムのレスポンスを実現できます。
詳細はこちら。
Topline Vocal Tune
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